ありがとうございました
『四季の写真』
オフィシャルブログ
「てゆうか、写真は自由だ!」
は本日にて終了いたします。
ご愛読いただきました皆様に、
御礼を申し上げます。
ありがとうございました。
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一冊の本と紹介のリリースが届きました。
~子どものころ、イルカトレーナーに
あこがれたことはありませんか?~
こんな書き出しで紹介されていたのは、
八景島シーパラダイスでイルカの
トレーナーをしている福田智己さんが、
憧れのトレーナーになるまでの物語。
「恋人はイルカ」

(128P、1300円プラス税 4月24日発売)
山村で育った福田さんが、子どものころに見た、
イルカショーに感激し、苦労の末に
トレーナーとして活躍するまでを描いた、
ドキュメンタリー作品です。
著者は水族館プロデューサーとして高名な、
中村元さん。彼女の成長を通し、
動物とトレーナーの関係や水族館が
存在する意義を伝えてくれます。
夢をかなえるためのひたむきな姿勢の美しさ、
そんなことを改めて認識させてくれる1冊です。
発行はマイクロマガジン社
http://www.microgroup.co.jp/mm/
四季の写真
2008年春季号
発売中
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防水タイプのデジカメというと、
アウトドア派に最適なオリンパスの
μシリーズなどがありますが、
「防水で業務用」という、
なかなか渋いジャンルのデジカメもあります。
5月16日から発売になる、
リコー
http://www.ricoh.co.jp/
のG600

は、
JIS保護等級7級の防水機能を備え、
雨中や水深1メートル程度の撮影(30分以内)もでき、
ホコリなどにも極めて強い!
高さ1.5メートルからの耐衝撃性をも達成し、
軍手など手袋のままでも操作がしやすいという、
まさに「現場監督仕様」のデジカメ。
もっと「業務用」らしいのは、
画像加工を行ったかの検知機能や、
建築写真の電子納品規格のサイズに合わせた
撮影モードを備えていること。
必要なユーザーにはまさにストライク。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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普通のシーンとこっち見てるシーン、
動物写真を2枚コンボで見せて、
微妙なおかしさをかもし出す、
動物園写真家“やきそばかおる”さん
http://yakisobada.exblog.jp/
の動物チラリズム
(『四季の写真』2008年冬季号でも紹介)
DVD

が、明日4月23日に発売になります。
なんと声の出演は、西村雅彦さん、
清水ミチコさんほか芸達者が勢ぞろい、
これでただの動物写真ビデオになるはずがない。
どんものかは発売元の
JVCエンタテインメント㈱さんのスペシャルサイト
http://www.jvcmusic.co.jp/chirarism/#about
でちょっちご確認を。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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『デジキャパ!』 の人気連載企画、
工藤智道カメラマンの「四季の写真道場」、
4月19日発売の『デジキャパ!』5月号
(580円税込)では、
ポピー

を扱っています。
春の花壇を鮮やかに飾るポピー、
より美しく、よりダイナミックな写真にする
さまざまなコツをご紹介しています。
関東地方周辺ではこれからが旬、
『デジキャパ!』を読んで美しい
ポピーの写真を撮りましょう!
四季の写真
2008年春季号
発売中
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『四季の写真』誌面では、
蜷川実花さん、梅佳代さんといった、
女性カメラマンの作品を紹介してきました。
「ああ、この濃厚な表現、いいな」、
「どうすればこんな写真になるかなあ」と、
脱帽し、感心するばかりです。
こうした勢いのある女性写真家たちの
「今」を紹介したのが、山内宏泰さん著
『彼女たち -Female Photographers Now-』

(A5判184ページ 税込価格2310円)
ぺりかん社刊
http://www.perikansha.co.jp/index.html
一時のブームの体現者ではなく、
あくまで成熟した作家であり、
個性的な表現者でもある彼女たち。
彼女らの活躍を通し、「2000年代の写真」を
感じてみるのもいいだろう。
登場作家
長島 有里枝
蜷川 実花
原 美樹子
やなぎ みわ
木村 友紀
澤田 知子
梅 佳代
在本 彌生
今岡 昌子
永沼 敦子
藤原 江里奈
高木 こずえ
以上
四季の写真
2008年春季号
発売中
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出版関係の命は情報=ネタです。
有効な情報を得られるかどうかが、
重要な生命線なのです。
今日はそのネタの「源泉」を、
チラとお見せします。
『四季の写真』の2007年秋季号
(リニューアル号)で取材させていただいた、
目黒の「アート・フォト・サイト・ギャラリー」
ここを運営する、
(株)ブリッツ・インターナショナルのHP
http://artphoto-site.com/index.html
は、アート系ギャラリーの情報や、
プリント販売などの情報が満載。
「何かないか」というときに必ず覗いています。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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たとえば、1950年から59年、
この10年間を写真で追ってゆくと…。
そんな発想で作られたのがこの本、
「20世紀この10年」シリーズ。
http://www.randomhouse-kodansha.co.jp/books/index.php
写真

はその中より50年代を紹介した1950S(フィフティーズ)。
政治、経済、紛争から、アート、ファッション、
エンターテインメント、スポーツ、若者の流行。
1枚の写真が、その時代を見事に物語っています。
この本を見ると「写真の力」というものを、
再認識させられます。
編者のセレクトの確かさにも脱帽です。
2100円(税込み)
四季の写真
2008年春季号
発売中
写真を楽しむうえで、
欠かすことができないのが交換レンズ。
いいカメラをパワーアップするレンズ、
そのセレクトに最適の一冊が、
「交換レンズ2008」
総登場レンズ数254本、
320ページにおよぶ大作。
価格は3150円(税込)、
3月31日発売。

四季の写真
2008年春季号も
発売中!
姉妹誌の「デジキャパ!」では、
明日発売の4月号から、新企画の
“デジカメ写真簡単上達学園”がスタート。
注目は工藤智道カメラマンがお届けする
「四季の写真道場」。

今回のテーマは春、春といえば桜。

安直? いえいえ、王道と言ってください。
アングルの調整からホワイトバランス、
フィルターなど小物の使い方まで詳しく解説。
しかも「デジキャパ!」史上最厚の、
218ページの超お買い得。
しかもこうしたオフィシャルな場所では、
絶対言えない、買えば納得の企画を掲載。
ほんと、書店でチラリと目次を見ればわかります。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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あ、しまった。このネタ、
2月のネタだった。
えーと、姉妹誌「CAPA」の企画
流し撮りGP(グランプリ)の、
応募写真のセレクトのため、
2月28日、レーシングドライバーの
影山正美選手が来社、

応募作品をセレクト!
「うーん、みんなうまいし、迷うなあ」、
サーキットではアグレッシブに走る影山さんも、
力作を前にけっこう悩んでいます。
この結果は3月20日発売、
「CAPA」4月号で。
『四季の写真』
春季号
発売中!
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Gakken Camera Mook
「デジタル一眼レフ選び!」が、
本日発売になります。
A4判変型96ページ
980円(税込)

本書ではデジタルカメラの入門者でも、
自分に適した1台がわかるよう、
星の数で各機を的確にチェック&評価。
オススメです。
『四季の写真』
2008年春季号
ただ今編集中
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本日は『四季の写真』春季号の、
フォトコンテストの審査日。
秋山先生、奥村先生が来社、
ただ今、審査の真っ最中です。
傑作プリントにうなずく、奥村先生、

ポジを1枚1枚ていねいに見る秋山先生、

選考の結果は、『四季の写真』、
春季号誌面にて。
『四季の写真』
2008年春季号
2月20日発売
ただ今、編集中
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次号の打ち合わせのため、
カメラマンの八木史子さん参上。

編集部で打ち合わせの後は、
東京都写真美術館ほか、
いくつかの写真展をチェック。
『四季の写真』2008年春季号
ただ今編集中!
ご期待ください
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年の瀬、郵便局に行くと、
「年賀状はお早めに」のポスターが貼ってあります。
今年、近所の局にはC社のCM3人娘がにっこりの

このポスターが。
みなさん、年賀状の準備はOKですか?
今年もあと1週間です。
写真で年賀状は文化です。
『四季の写真』冬季号
好評発売中 980円(税込)
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シキ ノ シャシン
はい、我が『四季の写真』のことですが、
この読みを使うのはウチだけではないのです。実は。
とちぎレイルビュー
http://www.asahi-net.or.jp/~se1t-imi/
は、鉄道&カメラファン「達磨小僧」さんが、
運営する鉄道系のマニアックなサイト。
特に、
人車軌道
とか、トワイライトの彼方に
絶滅してしまったようなものが登場する項目は、
読んでいて落涙を誘います。
で、
シキ ノ シャシン
ですね。
はい、ここ注目。
http://www.asahi-net.or.jp/~se1t-imi/
これがシキです。
この怪物のような巨大な鉄道車両の正体が、
シキ
です。
シキというのは、電車の横に、
モハとかクロとか書いてあるあれ、
車両の素性を現した称号です。
たまたま、この重量物運搬車両の称号が、
シキ
ですので、これを撮れば、
シキ ノ シャシン
です。
『四季の写真』は、
シキ ノ シャシンも応援します。
『四季の写真』冬季号
好評発売中 980円(税込)
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世界中の自然を相手に活躍する自然派カメラマン、
岩合光昭氏がインドに生きる野生動物を撮影した写真展
「Timeless Wonders/インド-悠久なる、いのちの秘境」

が、東京神田のオリンパスギャラリーで開催されています。
日本の約10倍の国土、雄大な自然を持つインド。
しかし、ベンガルトラ

やインドサイなど多くの希少動物が、
絶滅の危機に瀕しています。
そうした貴重な野生動物の生態を、
オリンパスE-1で撮影した学術的にも貴重な作品の数々。
動物好きなら、ぜひチェックです。
写真は写真展の挨拶をする岩合カメラマン。

タフな方です。
開催
2007年12月6日(木)~12月19日(水)
午前10:00~午後6:00
ギャラリーの情報は
http://olympus-imaging.jp/plaza/gallery/2007/gallery071206.html
自然を大切に!
『四季の写真』冬季号
好評発売中 980円(税込)
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自分が生まれる前の話なのに、
なぜか懐かしい。
実際には見たこともないところなのに、
なぜか懐かしい。
愛媛県の南端、由良半島を撮影した写真集
「由良半島」を見ていると、
心底そう感じます。
作者の原田政章氏は、
戦後、まだカメラを持つ人が少ない時期より、
この由良半島を克明に記録し、
貴重な映像資料とした方。
その集大成とも写真集がこの「由良半島」。

戦後、多くの方を飢えから救った段々畑

も、いまや、その役目を終えて、草地に戻っていく。
あと何年か過ぎると、そうした記憶すら、
薄らいでゆくかもしれない。
この「由良半島」は、
平成6年に刊行されたものの復刻、
貴重な映像資料として一度は目を通したい。
なお、3部作となっており、
続巻「宇和海」「段々畑」も同様に復刻されています。
詳細はアトラス出版
TEL 089-932-8131
HPは
http://www.shikoku.ne.jp/atlas/
「写真が語る昭和」も好評
『四季の写真』冬季号
好評発売中 980円(税込)
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本日、『四季の写真』冬季号発売です。
価格は前号同様980円(税込)

中身をさらに充実させながら、
980円のお手ごろ価格はそのまま。
冬季号らしい季節感を重視した、
美しい誌面をお楽しみください。
鶴田真由さんの表紙が目印!
『四季の写真』冬季号
本日発売 980円(税込)
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さきほど、編集部に『四季の写真』
冬季号の見本誌が到着!

いよいよ明日発売!
『四季の写真』冬季号
11月20日発売 980円(税込)
ああ、インクのにおひが。
到着の喜びをとりあえず、
12冊の背の部分で表現しました。

明日、書店にて、
お目にかかりましょう。
よろしくお願いします。
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『四季の写真』の所属している編集室では、
いろいろな写真雑誌、ブックを作っています。
今日はその中から1冊、最新刊を紹介します。
A4判変型82ページで980円(税込)。
写真を楽しんでみたいけど、何か難しいそうだし、
なんて思って二の足を踏んでいる方にオススメしたい1冊。
イメージコピーは「ポストカードみたいな写真が撮れる!」
おしゃれな雑貨屋で売られているポストカードのような写真を
撮るにはどうすればいいのか?
こんなあるスタッフのつぶやきから誕生した本なのです。
従来のカメラ入門書とは趣を変え、被写体や状況別に、
作例写真を数多く載せ、スローライフ系のやさしいイメージに
仕上げています。
撮影テクニックやパソコン処理についての解説も兼ね備えた、
カメラ初心者に(特に女性)が待ち焦がれていた、
デジタル一眼レフ入門書です。
美しい写真が満載、
鶴田真由さんの表紙が目印!
『四季の写真』冬季号
11月20日発売 980円(税込)
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またまた「四季の写真」誌面に
登場させていただきます。
豊橋特派員 八木史子です。
今回(11月20日売り号)は
美しい“夜の女”おっと間違い、
“美しい夜の撮影講座”で登場です。
銀座、新宿、湾岸と、3か所で、
夜景撮っています。
雨とかいろいろありましたが、
なんとか、なんとか。
まずは銀座、三越さんの前から、
スタートです。

鶴田真由さんの表紙が目印!
『四季の写真』冬季号
11月20日発売 980円(税込)
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四季の写真、2008年冬季号の表紙です。

表紙モデルは、鶴田真由さん。
撮影はハービー・山口さん。
鶴田さんは11月17日より公開の映画
『恋する彼女、西へ。』
に主演しています。
詳細は公式HP
http://koi-nishi.jp/
をご覧ください。
四季の写真 冬季号では、
鶴田さん自身が撮影した作品を掲載、
さらに鶴田さんの写真に対する気持ちをお聞きした
インタビューページも掲載しています。
こちらもご期待ください。
鶴田真由さん公式HPは
http://tsurutamayu.com/
です。
鶴田真由さんの表紙が目印!
『四季の写真』冬季号
11月20日発売 980円(税込)
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今回、「工場萌え」ページの
取材に同行しました。
夜の工場、いいですね。
ところがマネして撮ってはみたものの、
いつまでたってもシャッターが終わらず、
このザマです。

題して、工場萌えビーム。
ダメですか?
(稲葉)
「工場萌え」も載っている、
『四季の写真』冬季号
11月20日発売 980円(税込)
鶴田真由さんの表紙が目印
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四季の写真、ただ今、校正のまっさい中、
で、そこの取材ネタから、
内容をチラリンとお見せします。
まずは「動物チラリズム」のやきそばかおるさん、
写真のうまい楽しみ方の達人です。
彼の写真集では、こんな動物さんの写真
を乗せて、3.2.1、キュー! とばかりに次ページに、
こんな感じの目線ありの写真を載せちゃう。
この2つの写真のなんともいえず微妙な間に、
和んで、ちょい笑い。なんともうまいですねえ。
ということで、四季の写真 冬季号では、
やきそばかおるさんの「動物チラリズム」を、
作者インタービュー付でご紹介。
作者のやきそばかおるさんについては、
こっちのHP、はい、3.2.1.キュー!
http://yakisobada.exblog.jp/
「動物チラリズム」も載っている
『四季の写真』冬季号
11月20日発売 980円(税込)
鶴田真由さんの表紙が目印
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<冬号>カウントダウン その2
都内某大公園の森の中で、
なにやら怪しげな2人に遭遇。
どちらもデジタル1眼レフを構え、
地面にはいつくばっている。
これは、次号「お散歩マクロ撮影入門」の取材風景。
左側が植物写真家の鈴木庸夫さん、
右側が取材カメラマンの小野智光さん。
鈴木さんが、地面のコケに寄れば、
小野さんは鈴木さんのレンズに寄る。
ということで、こんな変な絵柄。

対象は違えど、レンズの先にあるものに
徹底的に執着する姿勢には、脱帽。
次号の冬号、ご期待ください。
(市村)
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四季の写真の姉妹誌となる(?)ムック、
500円でわかるデジタル一眼レフ
が本日発売です。
デジタル一眼レフの基本操作から、撮り方のポイント、
撮影した画像の保存、整理、プリントと、
デジタル一眼レフに関わる一連の流れが、
難しい写真用語を知らずともわかるように
やさしく解説。
これからデジタル一眼レフを買おうとしている方、
買ったが使いこなしに自信のない方にぴったり。
なんといっても価格が500円(プラス税)と、
リーズナブル。かわいいぺんぎんイラストが目印。
店頭でぜひご覧くださいまし。
(そして買ってくださいまし)
鳥居
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「3台のカメラの個性で撮る」企画の取材指令を受け、山形県酒田市の沖合にある「飛島」に渡ったカメラマンの八木史子さん。さっそくやってくれました。持っていったカメラのうちの1台、フジのインスタック55で撮ったインスタント写真を島の雑貨屋さんの入り口に貼って「即席写真展」を開催してしまったのです。

「あれ、写ってるの誰さんじゃないの?」なんて言っているのか、見ている島の方も思わずニヤリ。インスタントカメラの便利さを見事に使いこなしています。ご協力いただいた飛島の皆さん、本当にありがとうございました。
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四季の写真、リニューアル第1弾となる2007年秋季号の発売日、8月20日まであと一ヶ月。本日から取材の舞台裏をちょっとずつお見せします。

新幹線の前でにっこりなのはカメラマンの八木史子さん。「3台のカメラの個性で撮る」という企画の取材で、山形県酒田市の沖合にある「飛島」に向かうところです。3台のカメラはペンタックスK10D、リコーGX100、フジインスタック55。かばんの中にはなにやら秘密のアイテムも入っていて気合十分! 「八木史子」にしか撮れないどんな1枚が撮れたか、何をやってきたかは次回のブログでご報告。ちなみに彼女が島に到着した日の夕方から雨が上がり、いる間は晴れ、島から帰る船に乗ったら雨が降り始めた超晴れ女!
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2007年8月20日の『四季の写真』リニューアル号発売に向けて、カウントダウンブログを開始!
オープンは7月21日です。お楽しみに!
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