バーチャル花見
目黒川の桜は満開。
でも、本日は花散らしの雨。
北風も吹いているということで、
ディスプレイに一昨日の画像を貼り付けて、
バーチャル花見としゃれこみました。
ほんとうか?

ごらんあれ、特別本醸造「目黒川」。
日本酒提供:某編集長
緋毛氈提供:長谷川さん
四季の写真
2008年春季号
発売中
目黒川の桜は満開。
でも、本日は花散らしの雨。
北風も吹いているということで、
ディスプレイに一昨日の画像を貼り付けて、
バーチャル花見としゃれこみました。
ほんとうか?

ごらんあれ、特別本醸造「目黒川」。
日本酒提供:某編集長
緋毛氈提供:長谷川さん
四季の写真
2008年春季号
発売中
PIE(いわゆるカメラショー)が、
終わって一週間以上、
今さら何よ、といわれそうですが、
まあ、許してください。
こうしたショーへの出展というと、
二コンさんとか、オリンパスさんとか、
そういう巨大メーカーの独壇場と
思っている方も多いでしょうが、
実は小さな代理店さんとか、
販売店のブースも非常に面白いのです。
その代表は、ここAパワーさん。
http://www.doctor-and.com/index.html
逸品から、微妙な珍品まで、幅広くラインアップ。
この品揃えの楽しさ、HPを見ているだけでも、
なんかいい気分になります。
で、PIE会場で見つけたイチオシは、
この木製のピンホールカメラ。

完全なる大人のおもちゃ。
欲しくなるオーラ全開です。
四季の写真
2008年春季号
発売中
「オーロラ、いい感じで出ました!」
ここのところ、ちょっと連絡がなかった、堀晃さん
(2007年秋季号に登場されています)から、
うれしさ全開のメールが届きました。
オーロラの名所、アラスカのフェアバンクスに
行っていたらしく、前回
(秋にも行ったが残念賞クラス)を
挽回してあまりある上首尾だったとのこと。
以下、そのメールより抜粋。
「今年の2月は本当によくオーロラが出ました。
中でも2月27日深夜に出たときは驚きでした。
空一杯にオーロラが広がり、非常に動きが早く、
色もたくさん変わりました。
写真を撮るにもどの方向にカメラを向けたらよいか、
また、何秒露光すれば(この時は明るく、
通常の露光時間ではありませんでした)
良いかも迷うほどでした」
堀晃。
で、その際の作品です。
これがその2月27日のオーロラ、

堀さんが“爆発”という表現をされたほど、
明るく鮮明なオーロラです。
で、白馬村の恩田さんの氷点下10度発言
http://capacamera.cocolog-nifty.com/shiki/2008/02/post_6e4e.html
を、圧倒的に上回るさすがアラスカ、氷点下41度!

バナナで釘が打てそうです。
でも、泊まっていた場所は非常に快適、

で、この窓からも撮れる(限定されるそうです)
ナイスなポジションだそうです。
なんか、うらやましいなあ。
で、堀さんのHP
http://www12.plala.or.jp/akiphoto/
には、いろいろなオーロラ情報が詰まっています。
四季の写真
2008年春季号
発売中!
自然写真家の岩合光昭さんが、
3月30日(日)21:00~23:09放送
地球デイプロジェクト『消えゆく命の物語』
(フジテレビ)
?http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2008/08-062.html
に出演されます。
ケニア現地ロケの映像を交えながら、
キリマンジャロの氷河の溶解など、
地球温暖化の影響と思われる現象や、
動物を脅かす密猟の現状などをレポートします。
写真の力、人への訴求。
がんばって、岩合光昭さん。
四季の写真
2008年春季号
発売中!
写真を楽しむうえで、
欠かすことができないのが交換レンズ。
いいカメラをパワーアップするレンズ、
そのセレクトに最適の一冊が、
「交換レンズ2008」
総登場レンズ数254本、
320ページにおよぶ大作。
価格は3150円(税込)、
3月31日発売。

四季の写真
2008年春季号も
発売中!
そろそろかなあ、
来るかなあと思っていたころに、
いいタイミングでいいメールを
送ってくれます。
白馬の写真ガイド、恩田さん。
いよいよ白馬も春。
福寿草の咲く時期

になったようです。
ああ、ハルキタル。
そして、フキノトウ。
こちらは、目と一緒に、
お腹にも春を感じさせてくれます。

白馬の写真と撮影情報は、
恩田さんHPを鑑賞ください。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/fleur/
四季の写真
2008年春季号
発売中!
『四季の写真』春季号で募集しました、
リコーGRデジタルⅡのモニターは、
滋賀県大津市の神山喜代志さんが選考されました。
モニターレポートはこのブログ上で順次行います。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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目黒川桜シリーズ第3弾。
すでに3~4分咲き、

今日あたりから沿道は人でいっぱいになります。
私も今夜は寄り道しよっと。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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みなさん、こんにちは。
お元気でしょうか?
ロンドンより、アラキミキです。
前回にひきつづき、カンタベリーからお送りします。


カンタベリーは、ドーヴァー海峡からもすぐ近くのため、
フランスやベルギーからのお客さんも多く、
観光客でにぎわっていました。

さて、昨日はイースター、
キリストの復活を祝うこの日は、
こちらではとても重要な意味を持つ日。
で今はイースターホリデーの真っ最中、
みんなお休みです。
(イースターが重要なのか、お休みが重要かは、
ニワトリと卵かな?)
私はといえば、特に変わった事はしていませんが、
巨大なチョコエッグをもらいました☆

(携帯と比較してください)
クリスマスに続き下腹がちょこっと心配です。
それではみなさんお元気で♪
あ、今回もスクエアフォーマットで撮影です。
アラキミキ
ロンドン
http://arakimiki.com
四季の写真
2008年春季号
発売中
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3月22日、快晴。
雨もすっかり上がって、
気温もぐんぐん上昇。
近所の桜もこんな

感じ。週末はあちこちの公園で、
宴会が見られることでしょうね。
さて、PIE2008は今日まで、
お台場の国際展示場で開催されていますが、
なぜか、ニコンさん、秋葉原で最新モデル、
D60のハンズオン&撮影サービスを開催。

しかも三菱重工が開発したロボット、
ワカマルと一緒に撮ってもらえる
という、楽しい特典付き。
お子さん大満足。

まあ、そういうことで。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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もうワンセット、PIE会場で、
欲しいコールが起こっていたのが、
はい、まずこのミニローライ(のデジカメ)

銘機、ローライフレックスのデザインを生かしながら、
中はデジカメ。まあ、画素数云々より、
「持っているとちょっとうれしい」という、
微妙なカメラファン心理をくすぐりまくる物件、
詳細はここで。
http://www.rollei.jp/pd/MiniDigiAF.html
もうひとつが、シグマの発表したAF50ミリF1.4。
単焦点の50ミリF1.4レンズ、

今の時代に、というかもしれませんが、
ブースでは例のこれ
http://www.sigma-photo.co.jp/camera/dp1/index.htm
に次ぐ人気、
いかにも高級なガラスを贅沢に使用し、
「写りそう」オーラを周囲に巻き散らかす、
これも注目でしょうね。
四季の写真
2008年春季号
発売中!
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さて、PIE会場での「これは!」物件の続きです。
富士フイルムの片隅にひっそりと置かれながら、
おじさんたちの熱い視線を浴びっぱなしのこれ、

FUJI6×7。
67判サイズのカメラながら、蛇腹を使った折りたたみ式で、
非常にコンパクトで軽量(らしい)な仕上がり、
レンズは80ミリ(35ミリカメラでは50ミリクラス)F3.5、
35ミリカメラやデジタル一眼を持ったうえで、
「ここ一番」は大きなサイズのフィルムで撮りたい、
そんな方にぴったりのカメラ。
いくら? いつごろ? いろんな質問をしても、
ブースの誰も応えられない。
でも、これは魅力的!
富士の経営陣のみなさん、
期待していますよ!
で、そんな富士ブースでは、
自然写真家の吉野信さん

が、ファインピックスの
フィルムシミュレーションモードなどの話を交えて、
写真の楽しさを熱くアピール。
今回のPIEのブース中でも屈指の規模だけに、
多くのファンが入れ替わりの大盛況でした。
四季の写真
2008年春季号
発売中!
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3月17日のブログで、目黒川の桜が
もうすぐ咲きそう…というニュースを
載せましたが、はい。ピンクに咲き始めました。
写真

は3月18日撮影、3日経っていますから、
立派な花になっているはず。
春、来ましたね。
四季の写真
2008年春季号
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さて、フルハイビジョンの動画記録や、
秒間1200コマのハイスピードムービーが
撮れる、デジカメを超えた超デジカメとして、
注目を集めているカシオEX-F1。
カシオのブースでは大人気で、
触るのに何人待ちの状態。
でこのEX-F1、もうひとブース、
触れるところがあるのです。
フィールドスコープや高級双眼鏡で有名な、
コーワのコーナー。
ここではEX-F1がフィールドスコープに装着され、

超望遠撮影システムとして実働展示されていました。

この組み合わせで1000ミリ以上の撮影が行える、
しかも静止画だけでなく、ハイビジョン映像や、
超ハイスピードの学術映像も撮れるという、
まさに超撮影システム。
コーワのHPはこちら
http://kowa-prominar.ne.jp/
四季の写真
2008年春季号
発売中!
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PIEと書いて、パイ。
PHOTO IMAGING EXPOの略、
いわゆるカメラショーのこと。
このPIEの2008年度版が、
本日3月19日から4日間、
お台場の東京ブッグサイトで開催されます。
今回は取材はCAPAやデジキャパ! の
チームにまかせ、趣味の目で見てまいりました。
で、初日、まっさきに目に付いたのが、
オリンパスの時期主力機(らしい)、
デジタル一眼レフ。

「まだ何もコメントはないですよ」、
という広報の担当さんでしたが、
もうこれはEシステムの中核モデル、
E-510の後継機種と見て間違いないでしょう。
IS(IMAGE STABILIZATION)ロゴもあることから、
現在のE-510と同じように手ブレ補正機能を搭載した
1000万画素機といったところ。いわばE-520?
最近登場したE-420と同じタイプの
上面の操作ダイヤルを持っており、
シリーズでイメージや操作感の統一を持たせているようです。
E-420と同時に発表された超薄型の25ミリF2.8レンズ
(いわゆるパンケーキタイプ)の評判も高く、
Eシリーズ全体が波に乗っている感じ。
同社ブースを訪れたときには、
姉妹誌CAPAなどでおなじみの桃井一至カメラマンが、
ストロボワークを中心にしたレクチャー中、

多灯発光のメリットなどをわかりやすく解説していました。
四季の写真
2008年春季号
発売中!
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姉妹誌の「デジキャパ!」では、
明日発売の4月号から、新企画の
“デジカメ写真簡単上達学園”がスタート。
注目は工藤智道カメラマンがお届けする
「四季の写真道場」。

今回のテーマは春、春といえば桜。

安直? いえいえ、王道と言ってください。
アングルの調整からホワイトバランス、
フィルターなど小物の使い方まで詳しく解説。
しかも「デジキャパ!」史上最厚の、
218ページの超お買い得。
しかもこうしたオフィシャルな場所では、
絶対言えない、買えば納得の企画を掲載。
ほんと、書店でチラリと目次を見ればわかります。
四季の写真
2008年春季号
発売中
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みなさん、こんにちは。
イギリスより、アラキミキです。
(あ、いつもはロンドン? まあいいでしゅ)
週末にロンドンから電車で1時間半くらいの
ところにある、カンタベリーに行ってきました。

小さな街ですが、古い建物がたくさんあり、
時間がゆっくりと流れるのどかなところです。
由緒ある教会も多く、たくさんの人たちが、
お祈りをしていました。

今回はぜひ使ってみたかったGRデジタルⅡの、
スクエアフォーマットでの撮影です。
最近は日も長くなり、とてもウキウキです。
それではみなさん、お元気で♪
アラキミキ
ロンドン
http://arakimiki.com
四季の写真
2008年春季号
発売中
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はい。キクチトモコ中目黒特派員に代わりまして、
リレー中目通信~サクラ情報。
東京・目黒川沿いは、
すっかりサクラの新名所になりました。
もう、ぱんぱんに膨らんでいます。

いつ開いてもOK。
周囲の人たちも、そわそわ気分。
お祭り騒ぎの準備、万端です!?
『四季の写真』
2008年春季号
ただいま発売中
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645サイズ(いわゆる中判カメラ)の
ベストセラー機、マミヤ645シリーズ。
その中でマニュアルフォーカスの645ProTLは、
惜しまれつつも2005年5月に生産を完了しています。
(AFの645AFDⅡは発売中)
なんと、この春、645ProTLが復活。しかも9色

から選べるという驚きの企画が発表されました!
(写真はマミヤHPより転載)
販売数は200台限定、オンラインショップでのみ(下の例外除く)、
の販売、これは争奪戦確実か? というレアものです。
3月19日から開催されるPIE(フォトイメージングエキスポ)
HP http://www.photoimagingexpo.jp/top.php
では、実物を展示。
さらに通常はHPのみの受注受付を、
特別に会場でも受け付けるというサービスぶり。
なお、この限定版645ProTLの塗装は、
“海外有名ブランドの高級乗用車用の
塗料で複数回の重ね塗りをしている為、
今までのカメラにはない滑らかな質感に仕上がっている“
そうです。そういった意味でもレアものです。
まずはマミヤHP
http://www.mamiya.co.jp/index.htmlで、情報をチェック。
ちなみに価格は
645ProTLカラーバージョンAEセット
(ボディ、120ロールフィルムホルダー、AEプリズムファインダー、
C80ミリF2.8N、レザーキャリングバック付属)で38万円。
ウエストレベルファインダーに変更したマニュアルセットで、
32万円。予約開始日は3月19日
『四季の写真』
2008年春季号
発売中
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お元気ですか?
ロンドンより、アラキミキです。
この季節、こちらは天気がめまぐるしく変わります。
さっきまで雷がなり、大雨が降っていたのに、

10分後には雲一つない青空。
まるで早回しの映像のようなこの気まぐれ天気、
なんだか面白いです。クルクルリンです。
で、このピエロ鼻の人たちは誰、何なのかなあ?
マイク向けられインタビューされているから、
お祭りの仮装行列? それともお店の宣伝?
自分で撮ったのにわかんないです。

みなさん、3月になりましたね☆
花粉症は大丈夫ですか?
ロンドンでもあるのかな? ちょっと心配です。
それではお元気で♪
アラキミキ
ロンドン
http://arakimiki.com
『四季の写真』
2008年春季号
発売中
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あ、しまった。このネタ、
2月のネタだった。
えーと、姉妹誌「CAPA」の企画
流し撮りGP(グランプリ)の、
応募写真のセレクトのため、
2月28日、レーシングドライバーの
影山正美選手が来社、

応募作品をセレクト!
「うーん、みんなうまいし、迷うなあ」、
サーキットではアグレッシブに走る影山さんも、
力作を前にけっこう悩んでいます。
この結果は3月20日発売、
「CAPA」4月号で。
『四季の写真』
春季号
発売中!
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本日より、表参道にある、
GALLERY WHITE ROOM TOKYO
住所:東京都渋谷区神宮前5-10-1GYRE 3F
HP http://www.g-whiteroom.com/news/index.htm
で、写真家ジョエル・マイロウィッツの写真展
“The Elements: Air/Water Part 1”
が開催されています。
美しいフロリダのプールで撮影された、
透明感のある写真の数々。
オープニングの日はまだ肌寒い
(実際、雨)
3月上旬であるにも関わらず、
そのプールの中の人になりたい!
入りたいよ! そう感じられる爽快感、心地よさ。
その雰囲気はぜひ実物を見て味わってください。
なお、作品の一部が、ヒューレット・パッカード社の
大型プリンターで、出力されています。
どれがそれか、それを見分けるのも楽しみかもしれません。
で、本日は『四季の写真』をお渡しし、

氏に見ていただきました。
ご感想は「いいデキだ、グッドだよ」(一部意訳)
と言っていただきました。
感謝、感激です。
『四季の写真』
春季号
発売中!
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お久しぶりです。
中目黒特派員のキクチトモコでございます。
すっかり春の陽気になってきましたが、
世間は黄砂なんて飛ぶ始末。
洗濯するときには十分注意をいたしましょう。
ところで最近私、ジョギングを
(といえるほどではないのですが)始めまして、
近くの公園を走っているのですが、
これまた春のうららかさを感じるのです。

走るより、昼寝をしてしまいそうになるのが難点すが。
と、走っていると三味線の音と歌声が聞こえるではありませんか。
行ってみると一度ライブにも行ったことのある、
古我地さんが練習しているではありませんか。
これは、一緒にいた方に撮っていただいた一枚。

歌声と共に冬が終わった気がした一日でした。
きくちともこ
四季の写真
2008年春季号
発売中
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みなさん、こんにちは。
イギリスよりアラキミキです。
日本はいかがですか? 寒いですか?
こちらまだまだ寒いです。
週末にヘイスティングという、
南の港町に行ってきました。
また寒いけど空高く、日差しも強く、
キラキラッと波に反射する光は、
とっても美しかったです☆
(この写真はPLフィルターの代わりに、
PLのサングラスを通して撮影しました。
もちろんGRデジタルⅡですよ☆)

そして、青い空の下にモコモコのヒツジたち。

のどかにメェ~、メェェェ~と話していました。
それでは、暖かくなるまでもう少し!
みなさんカゼなどひかずにお元気で♪
アラキミキ
ロンドン
http://arakimiki.com
四季の写真
2008年春季号
発売中
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今のカメラ、よく写るし、かっこいい。
でも、なんか足りたい。
自分の一台だよ~と主張したヤツが欲しい。
そう思っている方、いませんか?
では、このHP
http://www.characan.com/handsome/item_r/ca/ca.html
をチェック。
いいでしょ? この雑貨感覚。
ちょっと昔カメラをベースに、
きれいな彩色の革をはって作ったもの。
まさに「変身」です。
こんなカメラを向けられたら、
いい表情するしかないじゃないですか。
ちなみに、一番上のオリンパスペンのデザインは、
『四季の写真』の2007年秋季号に登場してくれた、
デザイナーのいなだゆかりさんのもの。
きっと「やるなあ」というデザインを
さらにさらに考えているに違いない。
お詫び
このブログ中に記載に誤りがありました。
(1)カメラのデザインに関して
「いなだゆかり」氏デザインのように記載しておりますが、
依頼者が「いなだゆかり」氏であり、
実際のデザインは「富田薫」氏となります。
(2)素材に関して
コメントでは、革と書いてありましたが、
これは「布」です。
以上、2つの点、ご関係各位にお詫び申し上げます。
(4月24日追記)
『四季の写真』
2008年春季号
発売中
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裏磐梯のペンションの話題を載せたら、
その直後に白馬の撮影講師、恩田さんよりメール!
「3月弥生に入りましたね。2月29日、
午前6時20分久しぶりの朝焼けの白馬三山、
快晴でした!」

春の花 福寿草の様子は後日案内致します。
くはー、すごい。
快晴、ブルー&ホワイト。
この写真を音で表したら、
「キーン!」という金属音でしょうか?
「シーン!」という無音のイメージでしょうか?
あ、このときに何度Cになっていたか、
聞いていませんでしたが、
マイナス10度より暖かいことはないでしょう。
(このブログ参照)
http://capacamera.cocolog-nifty.com/shiki/2008/02/post_6e4e.html
恩田さんのHPでも掲載中です。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/fleur/
『四季の写真』
2008年春季号
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風景撮影の聖地(のひとつ)、
福島県の裏磐梯(磐梯高原)。
カメラ好きオーナーのペンションが、
多数あることでも著名な場所です。
そんな、カメラ好きオーナーのペンションのひとつ、
ペンション「バディ」のオーナー、星野さんから、
「春の撮影ツアーやりますよ!」と、
うれしいメールをいただきました。
4月19日(土)を皮切りに初夏まで、
週末を中心に2泊3日、
もしくは1泊2日のスケジュールで開催。
裏磐梯の撮りごろとナイスな撮影ポイントを
よーく知っているオーナーが案内するので、
初心者でも安心のツアー。
内容はここ
http://www.buddy.to/
で案内中だそうです。
『四季の写真』
2008年春季号
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